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turnin a-3
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+1
-1
@@ -83,7 +83,7 @@
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\begin{itemize}
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\item {回路素子の特性は周波数ごとに様々な様子を見せる}
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\item {インダクタやコンデンサの定数は有効な周波数での特性図から読み取れる}
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\item {フィルタの設計にはQ値や半値幅の設定が重要となる}
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\item {フィルタの設計にはQ値や半値幅などの設定が重要となる}
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\end{itemize}
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\printbibliography[title={参考文献}]{}
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@@ -149,4 +149,6 @@ $100 \ \text{kHz} < f_a < 500 \ \text{kHz}$を満たす寄生キャパシタン
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\end{equation}
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詳細な周波数を取得していなかったので500 Hz以上の誤差が出てしまったが, 共振周波数・半値幅ともに理論値とおおかた一致した.
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これら共振周波数や半値幅はフィルタ回路の設計で, どの周波数の信号をどれだけの振幅で通過させるかを決定するのに重要な指標である.
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これら共振周波数, Q値や半値幅はフィルタ回路の設計で, どの周波数の信号をどれだけの振幅で通過させるかを決定するのに重要な指標である.
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共振周波数は通過・遮断させる主な周波数を, 半値幅はフィルタの有効周波数の範囲を, そしてQ値はフィルタ通過後の振幅を決定する.
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